相談窓口

帰国者・接触者相談センター

08512-2-9600(隠岐保健所)

 

受付時間  全日:8時30分~21時00分

なお、緊急の場合この限りではありません。

 

西ノ島町相談窓口(2020/04/10~)

電話     08514-6-0104(健康福祉課)

ファックス  08514-6-0683

メール    kenko-hukushi@town.nishinoshima.shimane.jp

 

受付時間 平日 8時30分~17時15分

感染者の県内発生に伴い、西ノ島町一般相談窓口を設置しています。

 

公共施設の利用制限等について

5月20日から行っている公共施設の利用制限について、6月1日から以下のように変更します。

なお、利用に当たっては人との間隔を確保するなど、引き続き感染予防を心がけてください。

なお、町民・事業者の皆様の、役場本庁舎及び別府支所の窓口以外への入庁については、引き続きご遠慮いただきますようお願いいたします。

 

(閉鎖していた施設)

・総合公園体育館及びプール ⇒ 利用時間と利用人数の制限は設けない。ただしサウナは3人程度とする。

・若者宿 ⇒ 当面の間、町民以外の利用については閉鎖継続とする。

・旧浦郷小学校体育館 ⇒ 利用時間と利用人数の制限は設けない。

・旧黒木小学校体育館 ⇒ 利用時間と利用人数の制限は設けない。

・美田児童館 ⇒ 利用時間と利用人数の制限は設けない。

・B&G海洋センター ⇒ 当面の間、閉鎖継続とする。

・ふるさと館 ⇒ 当面の間、閉鎖継続とする。

・碧風館 ⇒ 当面の間、閉鎖継続とする。

※島根鼻公園、耳々浦キャンプ場は、当面の間、キャンプ利用の受け付けを中止しています。

 

 (一般館内利用を停止していた施設)

・中央公民館⇒利用時間と利用人数の制限は設けない。(換気、消毒、マスク)

・黒木公民館⇒利用時間と利用人数の制限は設けない。(換気、消毒、マスク)

・美田コミュニティセンター ⇒ 一部制限を設けて利用可能。(換気、消毒、マスク)

・観光交流センター ⇒ スタジオ及びカラオケルームの利用は引き続き停止。

・シルバー会館 ⇒ 利用は引き続き停止。

・コミュニティ図書館いかあ屋※貸出のみ ⇒ 以下のとおり (利用時間の制限なし)。

コミュニティ図書館いかあ屋の利用に係る制限内容

◆椅子やソファーは1~2m離れるように一部撤去する

◆入り口や部屋間のドアや窓は解放(換気)

◆館内での飲み物(フタ付き)は可、食べ物は不可

 

利用定員設定

〇図書館ゾーン

メインライブラリー 人との距離を1~2m空けて利用

いこいの部屋 2人程度

書斎 4人程度

公開書庫 閲覧のみ

 

〇コミュニティゾーン

学習交流室 8人程度

未来の部屋 4人程度

ステーション 4人程度(iPad撤去)

集いの部屋 2人程度

縁側キッチン 4人程度

縁側カフェ 8人程度

子どもの部屋 4人程度

 

4/101回新型コロナウイルス感染症対策本部会議で施設閉鎖及び一般館内利用停止を決定)

5/132回新型コロナウイルス感染症対策本部会議で利用制限の見直し決定)

(5/29見直し)

 

 

【新庁舎建設】新型コロナウイルス感染症に係る対応について

 

 

 

支援制度について

事業者の皆様へ

 

 

お知らせ・お願い

【訓練】新型コロナウイルス感染症患者の緊急搬送訓練について

 

小学校、中学校

 

ごみ収集

 

イベント関係

 

西ノ島町情報アプリについて

西ノ島チャンネル(自主放送)のデータ放送で情報提供している「お知らせ」の内容などがご覧いただけます。ぜひご利用ください。

 

 

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アンドロイド

(iPhone)

iOS

 

 

帰国者・接触者相談センター

1.相談・受診の前に心がけていただきたいこと

○発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み外出を控える。

発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく。

基礎疾患(持病)をお持ちの方で症状に変化がある方、新型コロナウイルス感染症以外の病気が心配な方は、まずは、かかりつけ医等に電話でご相談ください。

 

2.帰国者・接触者相談センター等にご相談いただく目安

少なくとも以下のいずれかに該当する場合には、すぐにご相談下さい

 (これの相


☆息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
 

重症化しやすい方(※)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合

(※)高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD 等)等の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方

☆ 上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合

(症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐ相談てください。解熱剤どを飲み続けなけれならない方も同様で

 

(妊婦の方へ)

妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに帰国者・接 触者相談センター等にご相談ください。

 

(お子様をお持ちの方へ)

による診察が帰国相談センやかかりつけ小児医療機関に電話などでご相談ください。

※なお、この目安は、町民のみなさまが、相談・受診する目安です。これまでどおり、検査については医師が個別に判断します。

3.医療機関にかかるときのお願い

○ 複数の医療機関を受診することにより感染を拡大した例がありますので、複数の医療機関を受診することはお控えください。

○ 医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳や くしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖・肘の内側などを使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。

 

受付時間(全日:8時30分~21時00分)なお、緊急の場合この限りではありません。

帰国者・接触者相談センター
08512-2-9600(隠岐保健所)

 

 

新型コロナウイルスの集団感染を防ぐために

団感染の共通点は、特に、「換気が悪く」、「人が密に集まって過ごすような空間」、「不特定多数の人が接触するおそれが高い場所」です。換気が悪く、人が密に集まって過ごすような空間に集団で集まることを避けてください。

  新型コロナウィルスの集団感染を防ぐために

pdfファイル新型コロナウィルスの集団感染を防ぐために(PDF:569kB)

 

 

 マスクについてのお願い

 マスク

pdfファイルマスクについてのお願い(PDF:249kB) 『出典:厚生労働省HPより

 

 

新型コロナウィルス感染症に関する人権への配慮について

新型コロナウィルス感染症に関して、不当な差別、偏見、いじめ等があってはなりません。公的機関からの発信に基づき、新型コロナウィルス感染症に関する正確な情報を入手するように努めましょう。法務省の人権擁護機関では、不当な差別やいじめ等の相談を受け付けています。

不当な差別やいじめの等の相談窓口

 

・みんなの人権110番(全国共通人権相談ダイヤル) 

0570-003-110 (平日午前8時30分から午後5時15分まで )
 

・子どもの人権110番 

0120-007-110 (平日午前8時30分から午後5時15分まで)

   

・外国語人権相談ダイヤル 

0570-090-911  (平日午前9時00分から午後5時00分まで)

 

 

関連リンク